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革の手帳


予定表、紙で管理していますか?

手帳での管理は、一覧性視認性が高く、直感的に使えるため、

かなり昔から、一般的に使われてきております。 何も私がここで言わずもがな。。


ですが、最近では、クラウド化、情報の再利用や、いつでもどこでも、共有もリアルタイムでと。 ITテクノロジーの進歩と、それを活用できるスキルがあったほうが、よりスマートにスムーズにという時代です。 良くも悪くも。


手帳では、特に「カレンダー」と「メモ」を活用されるかと推測し、
今回はそのうち、「カレンダー」のIT移行にフォーカスしてみようと思います。


今どうしていますか?

 手帳でしょうか? Excel管理? 

 

 自分では、なかなか、紙→クラウドへの移行が進まず、手帳を手放せない方も多いので

 はないでしょうか?



スマホや、PCのカレンダーは、使っているが。。。

 スマホを手に入れれば、カレンダーアプリは、何らか入っています。

 Apple CalendarやGoogleカレンダ、その他、ジョルテ、Yahooカレンダなど

 最近のアプリは様々あります。



手帳も使う、カレンダーアプリも使う。でも、手帳は手放せない。

こういう方を多く見てきています。



では?

 手帳とスマホカレンダーの二重管理、なぜそうなるのか?

 そのあたりも、実際に伴走しながら、説明していきます。



お客様の知識量に合わせた、移行伴走ができます

 ITのスキルは人それぞれ、手帳カレンダーの中身もさまざま、

 お客様の必要性に応じて、段階的に、ペースをあわせて、確実に移行していきます。


 整理すると、

   ・紙から、カレンダー移行へのプロセス

   ・お客様の知識量に合わせた、丁寧な移行の伴走

   ・付随するアプリやサービスの提案や、最近のIT情報の提供


こういったことを、ひとつづつお客様合わせで、進めていきます。

無理はしません。無理は、ろくな結果を生みません。



案内人のサービスプランだと?

当方のサービスプランには、「ITの家庭教師サポート」というものがあります。

 1回2hで済む場合から、複数回を経て、移行サポートをする場合もあります。

 手書きというものは、すごく優秀です。 ちょっとした走り書きで済むことが、

 IT化するには、今のやり方を分解して、細かく移行する。

 そのためにステップを踏んでいく必要があることもあります。


安心してください。

 お客様の状況に合わせた、伴走スタイルをとことん追求していきます。


中小経営のDX水先案内人とは?

「幅広く、IT関係の事を中心に、新事業の模索まで、相談お受けいたします。

 そのうえで、基本的なIT環境の知識・情報を得られ、ITを空気のように活用できるよう。


 事業だけではなく、経営者自身のITスキルを高めた上での、

 スマートでスムーズに、かっこよくw そういった環境づくり支援も、好評です。


 自分一人では、時間的にも知識的にも、やれない事に、当伴走サービスは伴走します。


 案内人 すずきたけお

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