革の手帳
- dxmizusaki
- 2023年5月12日
- 読了時間: 3分
予定表、紙で管理していますか?
手帳での管理は、一覧性視認性が高く、直感的に使えるため、
かなり昔から、一般的に使われてきております。 何も私がここで言わずもがな。。
ですが、最近では、クラウド化、情報の再利用や、いつでもどこでも、共有もリアルタイムでと。 ITテクノロジーの進歩と、それを活用できるスキルがあったほうが、よりスマートにスムーズにという時代です。 良くも悪くも。
手帳では、特に「カレンダー」と「メモ」を活用されるかと推測し、
今回はそのうち、「カレンダー」のIT移行にフォーカスしてみようと思います。
今どうしていますか?手帳でしょうか? Excel管理?
自分では、なかなか、紙→クラウドへの移行が進まず、手帳を手放せない方も多いので
はないでしょうか?
スマホや、PCのカレンダーは、使っているが。。。
スマホを手に入れれば、カレンダーアプリは、何らか入っています。
Apple CalendarやGoogleカレンダ、その他、ジョルテ、Yahooカレンダなど
最近のアプリは様々あります。
手帳も使う、カレンダーアプリも使う。でも、手帳は手放せない。
こういう方を多く見てきています。
では?手帳とスマホカレンダーの二重管理、なぜそうなるのか?
そのあたりも、実際に伴走しながら、説明していきます。
お客様の知識量に合わせた、移行伴走ができますITのスキルは人それぞれ、手帳カレンダーの中身もさまざま、
お客様の必要性に応じて、段階的に、ペースをあわせて、確実に移行していきます。
整理すると、
・紙から、カレンダー移行へのプロセス
・お客様の知識量に合わせた、丁寧な移行の伴走
・付随するアプリやサービスの提案や、最近のIT情報の提供
こういったことを、ひとつづつお客様合わせで、進めていきます。
無理はしません。無理は、ろくな結果を生みません。
案内人のサービスプランだと?
当方のサービスプランには、「ITの家庭教師サポート」というものがあります。
1回2hで済む場合から、複数回を経て、移行サポートをする場合もあります。
手書きというものは、すごく優秀です。 ちょっとした走り書きで済むことが、
IT化するには、今のやり方を分解して、細かく移行する。
そのためにステップを踏んでいく必要があることもあります。
安心してください。
お客様の状況に合わせた、伴走スタイルをとことん追求していきます。
中小経営のDX水先案内人とは?「幅広く、IT関係の事を中心に、新事業の模索まで、相談お受けいたします。
そのうえで、基本的なIT環境の知識・情報を得られ、ITを空気のように活用できるよう。
事業だけではなく、経営者自身のITスキルを高めた上での、
スマートでスムーズに、かっこよくw そういった環境づくり支援も、好評です。
自分一人では、時間的にも知識的にも、やれない事に、当伴走サービスは伴走します。
案内人 すずきたけお



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